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2010年02月20日

冬季オリンピック

  五輪6大会連続出場の37歳、葛西紀明(土屋ホーム)がHSを上回る142.5メートルを飛んで予選1位で通過。13日のノーマルヒルで日本勢最高の15位だった伊東大貴(雪印)は139.5メートルを飛んで2位。栃本翔平(雪印)は130.5メートルで19位、竹内択(北野建設)は129.5メートルで22位だった。
 
 予選とはいえ葛西選手に拍手です。決勝に期待したいものです。
 ところで、ジャンプ競技の飛距離はどこを計るのでしょうね。
それはあの長いスキー板のどこを着陸点と定めるかということなのですが、これは、両足の中間点と決められています。

 ジャンプ競技では着地がもっとも難しいといいます。100m近くもすごいスピードで空中を飛ぶのですから、着地の時は大変なショックを受けます。このショックを和らげるため、大部分の選手たちは足を前後に開いて、斜面なりに着地しますが、着地点はこの両足の中間点と決められているのです。
 転倒して、スキーより先に身体の一部が着地した場合には、その身体がついた点が着地点となります。
 また、飛距離の単位は0.5mまで表示され、端数は二捨三入されます。

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posted by HIKO at 08:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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