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2010年03月14日

ホワイトデー

 今日は、バレンタイン・デーのお返し「ホワイトデー」。もともとは菓子業界のはかりごとから始まったものです。とはいえ、今ではほとんど定着した感があります。ギリチョコと分かっていても、お返しを考えるのは大変ですね。

 思いを寄せている女性からのチョコのお返しは特別に気を使うことでしょう。うまく心をゲットできれば良いのですが・・・。

 片思いの相手のことを思ったり、うまく気持ちが伝わらず失恋などに至ったりすると、胸の奥がキュンと痛んだりしますね。私の場合、順風満帆?だったりであまり経験はないのですが、たぶん読者のあなたにも一度は経験したことがあるのでは・・・。これは「恋煩い」と俗にいうのだそうだ。
 その時体の中ではどんなことが起こっているのでしょうか。心だけではなく、肉体も何らかの変化が起きているのでしょうか?

 片思いや失恋など精神的な動揺を憶えると、それを脳がキャッチし、体中の自律神経を調整している視床下部が、心臓に張り巡らされている交感神経に働きかける。交感神経は心臓の収縮力を強める働きをし、副交感神経がその逆の働きをする。
 ふだんでも交感神経は刺激され、心臓をはじめ胃や肝臓などの内臓や他の器官に働きかけているわけだが、それらの器官は自分で自覚できるほどは激しく変化はしていません。
 ところが、失恋などしたときなど、精神的ショックが激しいときには、交感神経の働きかけによって心臓の筋肉が瞬間的に収縮します。それが痛みとして感じられる訳というです。

 こんなことを書いていて、私も若いときに戻れるなら、もう一度片思いでも良いので激しい恋をしてみたいなんて考えてみたりしたものですよ。

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posted by HIKO at 08:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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